Le Méridien Denver Downtownの2Fに設けられたMasimoのブース。
会場内にはルームデモ以外にも様々な場所にMasimoが取り扱うメーカーの機器が並べられています。
そこでたまたま見つけたmarantzのフラグシッププリメインアンプ、「MODEL 10」やSACDプレーヤー、「SACD 10」、ネットワークオーディオプレーヤー、「LINK 10n」。
こちらが、marantzのフラグシッププリメインアンプ、「Model 10」。
2024年9月15日
Le Méridien Denver Downtownの2Fに設けられたMasimoのブース。
会場内にはルームデモ以外にも様々な場所にMasimoが取り扱うメーカーの機器が並べられています。
そこでたまたま見つけたmarantzのフラグシッププリメインアンプ、「MODEL 10」やSACDプレーヤー、「SACD 10」、ネットワークオーディオプレーヤー、「LINK 10n」。
こちらが、marantzのフラグシッププリメインアンプ、「Model 10」。
2024年9月15日
こちらはMasimoのブース。
Masimoと言うとあまり馴染みが無いかもしれませんが、こちらはDENONやmarantzを率いているD&Mホールディングスの親会社であり、Masimo自体はアメリカの医療機器を展開する大手メーカー。
今回はCEDIA EXPOのブース自体は小さな構えで、それぞれのデモやメーカートレーニングをコンベンションセンターすぐ近くで我々も滞在していたLe Méridien Denver Downtownの2Fで完全予約制の元で行われていました。
私が非常に興味があったのは、B&Wの象徴とも言えるアイコニックなデザインであり、発売から今年で31年目を迎え、現在も生産が続いている伝説のスピーカー、NautilusをClasséのアンプでドライブするデモンストレーション。
一昨年のCEDIA EXPOでは今回のブースの様にブルーのNautilusを飾っていただけなので聴けなかったですし、近年日本ではNautilusを聴く機会が滅多にないため、これは良いタイミングだと思い申し込みました。
こちらがLe Méridien Denver Downtownの2Fに設けられたデモブース。
2024年9月15日
イタリアのカスタムインストーラー、OFFICINA ACOUSTICAがTRINNOVとタッグを組み、カスタムインストーラーが考える究極のホームシアターが3日間のCEDIA EXPOに出現。
これを体験したいがためにCEDIA EXPOへ訪れると言っても過言ではない、この合同ブース。
Seymour Screenの音響透過型189.3型張込スクリーンに映し出されるkaleidescapeの画面。
2024年9月15日
先ほど投稿したSAVANTよりも大きなブースを構え、米国内のシェアもある程度の規模で有するホームオートメーションメーカーのURC(日本未発売)。
こちらのメーカーはセントラルコントローラーはもちろん、ハンドタイプのリモコンやタッチパネルも用意されていています。
CEDIA EXPO会場内でも大きめのブース。
2024年9月15日